アーカイブ | 6月 2017

レディなら誰でも試したい!プーアル茶3つのダイエット効果

ダイエットに効果てきめん?プーアル茶の効果とは

ダイエットティーとして耳にしたことのあるプーアル茶。
でも、黒烏龍茶とか、トクホのお茶だとかとりあえず脂肪吸収を妨げる系が多いなか、プーアル茶ってなんなの?

そう思い調べてみると、脂肪吸収防止の他にも女性によくあるお悩みを解決してくれるお茶だということがわかりました。
これからそれをご紹介していきたいと思います!

まず、真っ先に思い浮かんだ脂肪吸収防止効果。脂肪というのは、摂取した後、胆汁酸により小さな脂肪の粒に分解されて肝臓やにっくき脂肪として蓄積されます。つまり、胆汁酸により分解されなければ、体内に吸収されず排出されるということ。こんな美味しい効果があったなんて… また、体にたまった脂肪をリパーゼという脂肪分解酵素である程度まで分解し、排出されやすくしてくれる効果もあるのです。これで、運動すると体内の循環が良くなり、脂肪が排出されるというわけです。運動したら脂肪が排出されるとわかったら、やる気も違いますよね。

また、カテキンの抗酸化作用により、殺菌、アンチエイジングの効果もあるのだとか。またポリフェノールも含まれており、このポリフェノールが体内の活性酸素を取り除いてくれるとのこと。それにより胃腸の活動が活発になり、便秘改善の効果もあるのです。また、便秘改善により、腸内環境が整うことで全身に毒素が回らなくなり、体が軽くなる、お肌の調子が良いなんて効果も。この効果もよりアンチエイジングに寄与してくれると言えそうですね。
また、ビタミンやアミノ酸なんかも含まれていることから、栄養もとれる健康的なお茶だと分かります。野菜を頑張って食べなくても、お茶を飲むだけで栄養が取れるなんて夢のようですね。

また、プーアル茶が発酵させたお茶であることや、タンニンの作用により、便秘改善、冷えの改善に繋がるようです。それは、血行改善、デトックス効果があるためです。また、利尿作用もあることから、むくみ改善も期待できますね。

また、ダイエット効果だけでなく、この脂肪を溜め込まないようにするというプーアル茶の効能は、生活習慣病の予防にも役立ちます。

生活習慣病というのは、血管壁がボロボロになって剥がれたものが血管に詰まるか、血中の脂肪が詰まって起きることが多いです。前者は高血圧や血管の老化により起こり、後者は欧米化した食生活やストレスにより悪玉の脂肪が増えてしまったことが原因です。

そのような悪玉脂肪を減らすという意味で、このプーアル茶は脳卒中や心筋梗塞といった血管系の病気の予防に一役かってくれると言えるのです。
少々お値段ははるようですが、このような病気になっては取り返しがつきません。

そんな時にはプーアール茶ダイエットを開始する事でスタートを切る事をおすすめしています。

上記のプーアール茶ダイエットの権威でもお茶ダイエットの中でもプーアール茶の効果は推奨されており自信を持って飲む事が出きます。

参考⇒プーアル茶ダイエットの効果と効能-プーアール茶.jp

ダイエットをするのであれば、プーアール茶がおすすめなのはいう間でもありません。

もし、脂肪を取りすぎているな、体脂肪率がきになるあなたは、プーアル茶を飲んでみると良いかもしれません。

プーアール茶を飲んだ高見さんのダイエット体験談

私は元々中国茶が好きで、最初は所謂烏龍茶(青茶)を中心に飲んでいたのですが、今、気づけば手元のお茶はほとんどプーアール茶になってしまいました。

まず、私が中国茶にハマるきっかけとなった烏龍茶ですが、一時の中国茶ブーム以来、ペットボトルやティーバッグなどで手軽に購入できる機会が増え、私もそのブームに乗って飲んでみたのでした。それ以前には紅茶好きだった為、自然な流れでしたが、お湯を継ぎ足して何煎でも飲めるところ、茶器の種類の多さには、新鮮な面白さを感じました。

ですが、烏龍茶は味わいがはっきりしたものが多く、苦味の後の甘さやスッキリした渋みなど、その個性の違いにどんどんハマってしまえる反面、そのはっきりとした味は毎日飲み続けられるまろやかさとは違うな、とも感じていました。

また、プーアール茶なるお茶の存在も知っていましたが、非常に癖が強く飲みにくいらしいという認識でした。

しかし、飲んだことのないお茶への興味と効能(体を温める、脂肪を減らす、カフェインが少ない、など)から興味を持ち、いつも買い物をしていて信用している中国茶店で「癖がなく飲みやすい」というプーアール茶を、飲んでみることにしました。

結論は「飲みやすいし、美味しい!」でした。

プーアール茶(熟茶)はまず渋みが少なくまろやかさ、優しい甘さが特徴だと思います。これこそが、体調が優れない時でさえも飲みたくなる味と感じます。また、強い味ではないにも関わらず、体を温める効果は大きく、その点でも毎日飲みたくなるお茶です。

よく油ものと合わせると良いと言われる烏龍茶よりも、胃腸をすっきりとさせる効果もあるように思います。後の胃もたれが少なく感じるのです。これは烏龍茶よりも優しい味わいであるのに不思議に思います。
それ以来、プーアール茶が好きになり、あれやこれやと試す内にすっかりとハマってしまいました。長い時間熟成させるお茶の為その具合によっては、初めに耳にしていた「癖が強く、飲みづらい」ものにもなるようです。これは信頼できるお茶屋さんを探して購入することが大事と感じます。そういうお店の商品なら、結論としてどのプーアール茶もとても美味しいです(好みは色々ありますが)

また、購入した餅茶(茶葉を円盤状に固めたもの)をゆっくりほぐす時間も癒しとなります。これから味わうお茶が、どんな香りで甘みや渋みを感じさせてくれるのかと期待しながらお茶をほぐすのは、日常から離れたゆったりとした時間です。

プーアール茶は賞味期限がほとんどない(まだまだ熟成可能である)為、焦らず、好きなタイミングでじっくり飲めることも良いと思います。
このような理由で気づけばプーアール茶が一番よく飲むお茶となりました。
そういえば、お茶好きが最後に行き着くお茶はプーアール茶だ、ということを聞いたことがあるのですが、私もその一人となったようです。

プーアール茶ダイエットおすすめです!

体重計を、毎日測るダイエット方法について具体的に考えてみた

私は、自分の中では そんなに太ってはいないとは 思っています。
でも、周りからは 「 太ったね 」 と 言われることが多いです。
なので、ダイエットをしようと 考えることが多く 実行しようと思っています。
そうすると、どういうダイエットがいいか ということです。
食事の節制だと、食べることが好きな私は 難しいかなと思ったりしています。
運動だと、一度してみましたが 失敗したことがあります。
いろいろ調べた所、体重計を毎日測るだけで ダイエットになると聞いたことがあります。
でも、絶対嘘だと思って 信じていなくて 最初は実行しなかったです。
友達と会って、なにげにダイエットの話になり そのことを話す機会があり話してみたんです。
そうすると、その友達の知り合いの人も 実行しているという話を してくれたんです。
その人は、最初はダイエットをするという 感じではなかったそうです。
でも、毎日体重計を測ると 体重を気にして 少しだけど体重が減ったことが あったそうです。
私は、そのことを聞いて 自分が思っていることは 間違っていないと いうことです。
自分が思っている事を、信じて すぐ実行すれば良かったと 思ったこともあります。
そして、毎日 朝と夜 体重計を測ります。
朝は、朝食を食べる前に1回、夜は お風呂に入った後に1回 測ります。
そして、毎日2回を ノートに記入します。
でも、毎日なので 変化が殆んど無くて ほんとにダイエットになるのか 自分自身は信じられない事もあります。
だから、すごく飽きることもあります。
でも、そこを頑張って 毎日実行していくと たまに減っていて それがまたすごく嬉しいです。
ただ、少しずつしか減らないので 本当に飽きずに頑張らないと 本当に経こむこともあります。
そして、本当に減った時は すごく嬉しいです。
私は、実行して1年になり やっとトータルで1Kg減っています。
このペースは、早いのか遅いのか 正直分からないです。
でも、私はどのダイエットが向いているか 分からなかったです。
これは、自分の中では 向いているのではないか と 思っています。
たまに、飽きたりもしますが 体重計を測るだけなので 良いなと思っています。
たまに、朝や夜の どちらかを測るのを忘れたりして 1回しか測らない時もあります。
でも、どのような方法でも 毎日測ることが 必要です。
自分の中では、トータル5Kg体重を減らしたいので 後4Kgを減らしたいと思います。
少し、時間が掛るかもしれないですが 頑張っていこうと思います。

ダイエット期間中の休息日を作る事はダイエットにおいても重要

ダイエットを行っていると、当然運動をしたり食生活に気を使ったりしますので、ストレスがたまることもあると思います。また、一度設定した体重に到達すると目標を見失ってしまい、そこからダイエットに集中できなくなり、結局リバウンドしてしまうこともあると思います。そこで、長期的にダイエットを成功させるために私が行っていることについてお話いたします。
私は筋トレと食事・サプリメントの摂取によってダイエットをしています。
筋トレに関しては1週間のうちに最低でも5回は行っており、今後もこのペースは守っていくつもりです。また普段の食事については、タンパク質の摂取を意識した食事を行い、脂質・糖質はなるべく摂取しないようにしています。具体的な食事内容としては、鶏胸肉をメイン食材として食べ、足りない分はプロテインで補い、炭水化物(糖質)は血糖値の上昇が緩やかなオートミールや蕎麦・玄米を食べるようにしています。脂質についてもオリーブオイルやごま油等の油を使用しています。
日々こうした生活を行っていると、当然ですがお腹がすきますし、他の人たちが脂っこいものを食べたりデザートを食べているのを見ると、自分も食べたいという気持ちになります。
ダイエット当初は、その気持ちを抑え込んでいましたが、それが大きなストレスになっていました。
しかし、ダイエットを続ける中で得た知識として「チートデイ」という言葉を知ってから、食事に関する意識が変わりました。
日々抑制的な食事を行い、カロリーを抑えていても、体が絞れてこなくなります。これは、体が日々の少ないカロリーでも生きていけるように自然と調節を行ってるためであり、少ない燃料でも動くような代謝バランスになってしまっているためです。
そこで、週に1回、好きなものを好きなだけ食べる日を設けることで、体が驚き、再び代謝がアップします。少ないカロリーにな慣れた体をだます(チーとする)ことで、再び代謝がアップし、絞れるようになってきます。この方法は現在では多くのボディビルダーが採用しているメソッドであり、科学的にも十分な根拠のある方法です。
このチートデイを設けることで、週に1回は好きなものを食べられるという精神的な安心感とともに、代謝アップも図ることができるので、非常に助かっています。
好きなものを好きなだけ食べるといっても、やはり限度はありますが、私はそこまで意識しないでお菓子や肉、揚げ物を食べています。主に土曜日がチートデイですので、金曜日はいつも翌日が楽しみで中々寝れないということがあります。